ランディングページにやってきたユーザーを取り逃していませんか?

ネットスーパーのサイトというより、会員登録のサイトという印象で、気軽には入りにくい。
ランディングページはユーザーが最初に目にする、いわばサイトの顔となるページです。ECサイトでは、数あるサイトの中から御社のサイトにたどりついたユーザーを、商品購入まで導けるかは大きなカギです。
あるネットスーパーのランディングページには、食材や日用品などスーパーを想起させるイメージがほとんど掲載されていないため、初めてそのサイトを訪問したユーザーにはそれが何のサイトかよくわかりませんでした。そのため、期待して訪問したにもかかわらず、買い物したいという意欲が失われ、すぐに別のサイトへ移ってしまいました。これでは、せっかく良い商品を揃えていても、絵に描いた餅になってしまいます。

ランディングページは、ユーザーの興味をひきつけ、離脱を最小限に抑えて目的のページに導くという重要な役割があります。ランディングページへのアクセス数は多いけれど、会員登録や商品の購入まで結びついていない場合、「基本プランA-ランディングページ診断-」をおすすめします。

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